専門家が選ぶリカバリーウェアおすすめ16選 詳細を見る

折りたたみマットレスおすすめ15選|価格帯別に比較!失敗しない選び方も解説

本ページには広告が含まれています。取扱製品への評価方法はコンテンツポリシーに記載しています。

折りたたみマットレスとひと口にいっても、価格は1万円以下から10万円を超えるものまで幅があります。

できるだけ安く選びたい人もいれば、毎日使うものだから寝心地には妥協したくない人もいるでしょう。そのため、単純に1位から順番に並べるだけでは、自分に合うものを探しにくいことがあります。

そこでこの記事では、おすすめの折りたたみマットレス15商品を価格帯別に紹介します。

上級睡眠健康指導士の筆者が、寝心地・厚み・素材・収納性・お手入れのしやすさなども確認しながら、それぞれどんな人に向いているのかを解説します。

この記事の監修者
今 真一

今真一
上級睡眠健康指導士第782号


【上級睡眠健康指導士第782号】睡眠健康指導士として、いびき・睡眠時無呼吸症候群・不眠など、睡眠の質に関わる悩みを中心に情報発信を行っています。医療機関の公開情報や医学的知見をもとに、「どの治療が向いているのか」「受診の目安はどこか」といった一般の方が判断に迷いやすいポイントを、専門家視点で分かりやすく解説することを重視しています。

また、寝具分野にも精通しており、実体験をもとにした寝具レビューに関するYouTube運営も行っています。

目次

折りたたみマットレスは価格帯から選ぶとわかりやすい

折りたたみマットレスは価格によって、使われている素材や構造、寝心地、保証などに差があります。

価格帯特徴こんな人向け
3万円以下価格を抑えたモデルが中心コスパを重視したい
3万円
〜7万円未満
寝心地・品質・機能のバランスが良い毎日使うマットレスを探している
7万円以上素材や構造、お手入れ性能などに特徴がある寝心地や機能性を重視したい

来客用や短期間の使用なら低価格帯でも十分な場合があります。一方、毎晩使うのであれば、価格だけでなく寝心地や耐久性まで含めて選びたいところです。

折りたたみマットレスのメリットとデメリット

折りたたみマットレスのメリット

折りたたみマットレスのメリット
  • コンパクトに収納できる
  • 立てかけて湿気対策しやすい
  • 持ち運びやすい
  • フローリングや畳に直接敷きやすい
  • ベッドフレームなしでも使いやすい

一番のメリットは収納性です。三つ折りなら使わないときに畳んでおけるため、寝室を広く使いたい人にも向いています。

また、床に直接敷くマットレスは湿気がこもりやすいもの。三つ折りなら起床後に立てておきやすく、厚みのあるベッドマットレスより扱いやすいのもメリットです。

折りたたみマットレスのデメリット

折りたたみマットレスのデメリット
  • 薄すぎると底付き感が出やすい
  • 商品によっては折り目を感じる
  • 厚いベッドマットレスほど多層構造にしにくい
  • 高機能モデルは意外と重い

特に注意したいのが厚みです。収納性だけを優先して薄いものを選ぶと、腰や肩付近で床の硬さを感じることがあります。毎日1枚で使うなら、8〜10cm前後をひとつの目安にすると選びやすいです。

折りたたみマットレスの失敗しない選び方

普段使いか来客用かを決める

普段使いか来客用かを決める

最初に考えたいのは使用頻度です。毎日使うなら、多少価格が上がっても寝心地や耐久性を重視した方が満足しやすくなります。一方、来客用なら軽さや収納性、価格を優先してもいいでしょう。

硬さは体をどう支えるかで見る

単純に「硬めが良い」「柔らかめが良い」と決めるのではなく、横になったときに腰だけ沈みすぎていないか、肩や腰に強い圧迫感がないかを見ることが大切です。

寝返りのしやすさを重視するなら反発力のあるタイプ、横向き寝が多いなら肩まわりに適度な沈み込みがあるタイプも候補になります。

厚みは8〜10cm前後を目安にする

床や畳に直接敷くなら、厚みは重要です。薄すぎるモデルは収納しやすい反面、体格によっては床付き感が出ることがあります。普段使いなら8〜10cm程度、体格がしっかりしている人なら10cm以上も候補にすると安心です。

毎日畳むなら重さも確認する

折りたためても、重すぎると毎日の上げ下ろしが面倒になります。収納を頻繁にするなら、厚みだけでなく重量も確認しておきましょう。

素材の違いも知っておく

素材特徴
ウレタン商品数が多く、寝心地や価格の選択肢が豊富
ファイバー通気性が高く、中材まで洗える商品もある
コイル反発力や耐久性があるが重くなりやすい

迷ったらウレタンが選びやすいですが、汗や湿気が気になるならファイバー、コイル特有の弾力が好きなら折りたためるポケットコイルタイプも候補になります。

折りたたみマットレスおすすめ15選【価格帯別】

ここからは、おすすめの折りたたみマットレスを価格帯別に紹介します。価格だけで優劣を決めるのではなく、それぞれの特徴と自分の使い方を照らし合わせながら選んでみてください。

※価格は変動します。現在の販売価格は各ポチップの商品リンクから確認してください。

3万円以下|コスパ重視で選びたい人向け

3万円以下は、折りたたみマットレスでも特に選択肢が多い価格帯です。

価格を抑えながら普段使いできるものを探すなら、厚み・反発力・素材をしっかり確認しましょう。

エコラテエリート 三つ折り10cm

楽天ビック(ビックカメラ×楽天)
¥19,990 (2026/09/28 22:18時点 | 楽天市場調べ)

価格と寝心地のバランスを重視するなら、まず候補にしたい一枚。

厚み10cm素材・構造ウレタン
寝心地普通お試し60日間
おすすめポイント
  • 10cm厚で1枚使いしやすい
  • 体圧分散性が高い
  • 寝返りしやすい弾力がある
気になる点
  • 人によっては硬く感じる

エコラテエリートは、2万円前後で探している人に選びやすい高反発マットレスです。凹凸構造のウレタンで体を支えやすく、床や畳に1枚で敷きたい人にも使いやすい厚みがあります。柔らかく沈み込むタイプより、しっかり支えられる感覚を好む人に向いています。

GOKUMIN プレミアムグランマットレス

硬めの支え感とコスパを重視したい人向け。

厚み10cm素材・構造ウレタン
寝心地普通〜しっかりめお試しなし
おすすめポイント
  • しっかりした支え感
  • 寝心地を調整しやすい
  • 比較的手を出しやすい価格
気になる点
  • 密着感は少なめ
  • 硬めの寝心地が苦手な人には合いにくい

GOKUMINのプレミアムグランマットレスは、腰まわりが沈み込みすぎにくい寝心地を求める人に候補にしやすいモデルです。価格を抑えつつ、薄すぎない三つ折りを選びたい人にも向いています。

アイリスオーヤマ エアリーマットレス

収納・家具・寝具の収納宅配館
¥16,800 (2026/09/28 22:20時点 | 楽天市場調べ)

蒸れにくさや洗いやすさを重視するなら有力候補。

厚み商品により異なる素材・構造ファイバー
寝心地やや硬めお試し商品・販売店により異なる
おすすめポイント
  • 通気性が高い
  • 中材まで水洗いしやすい
  • 弾力があり寝返りしやすい
気になる点
  • 素材独特の感触がある
  • 柔らかい寝心地が好きな人には合いにくい

エアリーマットレスは、樹脂繊維を立体的に組み合わせたファイバー素材を使ったシリーズです。ウレタンより空気が通りやすく、水洗いしやすいのが大きな特徴。汗や湿気が気になる人、清潔さを重視する人に向いています。

西川 アフィット

軽さと扱いやすさを重視しながら、西川ブランドから選びたい人に。

厚み8.5cm素材・構造ウレタン・2層構造
寝心地やや硬めお試しなし
おすすめポイント
  • 表面はソフトで体当たりがやさしい
  • 約5.5kgと比較的軽い
  • 2層構造で体を支えやすい
気になる点
  • 8.5cmとやや薄めで、体格によっては底付き感が気になる

西川アフィットは、薄型ながら2層構造になっており、表面はソフト、下層はしっかりめ。比較的軽量なので、毎日たたんだり立てかけたりしたい人にも扱いやすいモデルです。

タンスのゲン 純高反発マットレス

とにかく予算を抑えたい人に選びやすい定番モデル。

厚み10cm素材・構造高反発ウレタン
寝心地普通〜硬めお試しなし
おすすめポイント
  • 価格を抑えやすい
  • 10cm厚
  • 反発力があり寝返りしやすい
気になる点
  • 高価格帯と比べると耐久性は期待しにくい
  • 体格によっては底付き感が気になることがある

タンスのゲンの純高反発マットレスは、シンプルな構造で価格を抑えたモデルです。来客用や短期間の使用、初めて三つ折りマットレスを試したい人にも候補になります。

ベッドアンドマットレス 三つ折りポケットコイル

ウレタンではなく、コイルらしい弾力を求める人向け。

厚み商品により異なる素材・構造ポケットコイル
寝心地硬めお試しなし
おすすめポイント
  • コイルらしい弾力がある
  • 通気性を確保しやすい
  • ウレタンとは違う寝心地
気になる点
  • ウレタンタイプより重くなりやすい
  • コイル特有の音が気になる場合がある

折りたたみマットレスでは珍しいポケットコイルタイプです。普段ベッドマットレスを使っていて、ウレタンの感触が苦手な人にも選びやすい一方、重量は増えやすいため、毎日収納する場合は扱いやすさも確認しましょう。

ニトリ しっかり支えるマットレス

低価格で、店舗でも確認しやすいものを探している人に。

厚み10cm素材・構造ウレタン
寝心地普通お試しなし
おすすめポイント
  • 価格を抑えやすい
  • 店舗で確認しやすい
  • 比較的軽く扱いやすい
気になる点
  • 高価格帯と比べると耐久性は期待しにくい
  • 体格によっては底付き感が気になることがある

価格重視ならニトリも候補になります。毎日の寝心地に強くこだわるなら上位モデルも比較したいところですが、来客用や予算を抑えたい場合には選びやすい1枚です。

3万円〜7万円未満|寝心地と品質のバランスを重視

毎日使う折りたたみマットレスを探しているなら、この価格帯が中心になります。

素材や構造にも工夫されたものが増え、収納性だけでなく寝心地まで考えて選びやすくなります。

エムリリー 優反発 8cm

硬すぎず柔らかすぎない寝心地を求める人に。

厚み8cm素材・構造優反発フォーム・2層構造
寝心地普通お試し30日間
おすすめポイント
  • 硬すぎない寝心地
  • 2層構造
  • 体の重い部分を受け止めやすい
気になる点
  • 硬めの寝心地が好きな人には合いにくい
  • 8cmとやや薄め

エムリリーは、低反発と高反発の中間を狙った「優反発」の寝心地が特徴です。体の重い部分は適度に沈ませながら、沈み込みすぎないよう支えるため、硬め一辺倒の寝心地が苦手な人にも向いています。

SOMRESTA ゼロギャップ

折り目の違和感をできるだけ抑えたい人に。

厚み9cm素材・構造高反発ウレタン
寝心地やや硬めお試しなし
おすすめポイント
  • すきまを感じにくい
  • 高反発で寝返りしやすい
  • 高密度ウレタンで耐久性を意識した設計
気になる点
  • やや重ため
  • 柔らかい寝心地が好きな人には合いにくい

SOMRESTA ゼロギャップは、折りたたみマットレスで気になりやすい継ぎ目に配慮したモデルです。寝返りのときに折り目の違和感を感じやすい人や、一般的な三つ折りよりフラットな寝心地を求める人に向いています。

雲のやすらぎプレミアム 三つ折り

厚みと体の支えやすさを重視する人向け。

厚み約13cm素材・構造ウレタン・3層構造
寝心地ふつうお試し100日間
おすすめポイント
  • 約13cmと厚め
  • 腰部分を支えやすいゾーニング設計
  • 100日間試しやすい
気になる点
  • 一般的な三つ折りより折り目を感じる場合がある

雲のやすらぎプレミアム三つ折りは、折りたたみタイプとしては厚みがあるのが特徴です。床に直接敷いたときの底付き感が不安な人や、薄型マットレスでは頼りなく感じる人に向いています。

フランスベッド フォールドエアー

ベッドマットレスに近い、しっかりした弾力を求める人に。

厚み11cm素材・構造スプリング
寝心地硬めお試しなし
おすすめポイント
  • コイルらしい反発力
  • 通気性を確保しやすい
  • 日本製
気になる点
  • 約12kgと重め
  • サイズ展開が少なめ

フォールドエアーは、折りたためるスプリングマットレスという少し珍しいタイプです。ウレタン特有の沈み込みが苦手で、ベッドマットレスに近い弾力を求めている人に候補になります。

マニフレックス サスティナブルウイング

しっかりした高反発の寝心地と長く使いやすい設計を求める人に。

厚み10cm素材・構造高反発フォーム
寝心地やや硬めお試し販売条件によりお試しあり
おすすめポイント
  • 高反発で寝返りしやすい
  • 持ち手があり移動しやすい
  • 長期保証がある
気になる点
  • 柔らかい寝心地が好きな人には合いにくい

マニフレックスは高反発フォームを得意とするブランドです。サスティナブルウイングも、柔らかく沈むというより体を押し返すようなしっかりした寝心地。敷布団の硬さに慣れている人にも候補にしやすいでしょう。

コアラフトン PLUS

寝心地を自分好みに調整したい人におすすめ。

厚み11cm素材・構造ウレタン・3層5ゾーン
寝心地調整可能お試し120日無料トライアル
おすすめポイント
  • 3層5ゾーン設計
  • フォームを入れ替えて硬さを調整できる
  • 夏・冬で使い分けやすい上部カバー
気になる点
  • シングルでも約12kgあり軽量とは言いにくい
  • 価格はセール有無で差が出やすい

コアラフトン PLUSは、三つ折りの扱いやすさに加えて、寝心地の調整幅が広いのが魅力です。フォームブロックの入れ替えや裏返しで好みに寄せやすく、硬すぎるのも柔らかすぎるのも避けたい人に向いています。

7万円以上|寝心地や機能性を重視した高級モデル

7万円以上になると、単純な厚みや硬さだけでなく、素材・構造・衛生面・寝心地の作り込みにも違いが出てきます。

価格を抑えることよりも、毎日の寝心地や使いやすさを優先したい人向けの価格帯です。

エアウィーヴ スマート Z01

清潔さと通気性を最優先したいなら有力候補。

厚み約9cm素材・構造エアファイバー
寝心地やや硬めお試し30日返品返金保証
おすすめポイント
  • 中材まで水洗いできる
  • 通気性が高い
  • 反発力があり寝返りしやすい
気になる点
  • ふんわりした寝心地が好きな人には合いにくい
  • 価格は高め

エアウィーヴ スマート Z01の大きな特徴は、中材まで洗えることです。ファイバー素材なので空気が通りやすく、ウレタンの蒸れが苦手な人にも向いています。寝心地は比較的しっかりめです。

ムアツ マットレス プロ

寝心地を妥協せず、上位モデルから選びたい人に。

厚み9cm素材・構造ウレタン・3フォーム構造
寝心地レギュラー/ハードお試し90日お試し対象※
おすすめポイント
  • 3フォーム構造
  • レギュラーとハードから選べる
  • 寝返りしやすさと体の支えを考えた設計
気になる点
  • 価格は今回の中でも高め
  • 中材は自宅で丸洗いできない
  • お試しには条件がある

ムアツ マットレス プロは、三つ折りタイプでも寝心地をしっかり求めたい人向けの上位モデルです。3つのフォームを組み合わせて体を支える構造で、レギュラーとハードから好みに合わせて選べます。

目的別に迷ったらこの折りたたみマットレス

スクロールできます
重視すること候補
価格と寝心地のバランスエコラテエリート
硬め・コスパGOKUMIN
洗いやすさを安くアイリスオーヤマ エアリー
軽さ・扱いやすさ西川 アフィット
折り目の違和感を抑えたいSOMRESTA ゼロギャップ
厚み雲のやすらぎ三つ折り
コイルの弾力フランスベッド フォールドエアー
寝心地の調整コアラフトン PLUS
丸洗い・通気性エアウィーヴ スマート Z01
高級モデルの寝心地ムアツ マットレス プロ

腰まわりの沈み込みが気になる人はどれを選ぶ?

腰まわりの沈み込みが気になる場合は、柔らかさだけでなく反発力と体の支え方を確認しましょう。

このあたりは、ふんわり沈み込ませることより、体を支えながら寝返りしやすい寝心地を求める人に検討しやすいモデルです。

ただし「硬ければ腰に良い」というわけではありません。体格や寝姿勢によって合う硬さは変わるため、お試し制度がある商品なら実際に寝て確かめるのが一番確実です。

折りたたみマットレスに関するよくある質問

折りたたみマットレスは毎日使っても大丈夫?

普段使いを想定した商品であれば毎日使えます。ただし、来客用として販売されている薄いものや簡易タイプは、長期間1枚で使うと底付き感が気になることがあります。毎日使うなら厚み・素材・耐久性まで確認して選びましょう。

フローリングに直接敷いてもいい?

直接敷ける商品は多いですが、湿気対策は必要です。起床後は三つ折りにして立てる、定期的に陰干しする、必要に応じて除湿シートやすのこを併用するなど、マットレスの下に湿気を溜めないようにしましょう。

三つ折りの継ぎ目は気になる?

商品によります。マットレスの厚みやカバー構造によってはほとんど気にならないものもありますが、寝姿勢や体格によって継ぎ目を感じることもあります。気になる人はSOMRESTA ゼロギャップのように、継ぎ目の違和感を抑えることを意識した商品も候補にしてみてください。

洗える折りたたみマットレスはある?

あります。エアウィーヴ スマート Z01やアイリスオーヤマのエアリーシリーズのようなファイバー素材は、中材まで水洗いできるのが大きなメリットです。ウレタンタイプはカバーのみ洗える商品が多いので、汗をかきやすい人や小さな子どもと使う場合は、お手入れ方法も確認しておきましょう。

結局いくらくらいのものを選べばいい?

来客用や予算重視なら3万円以下でも十分選択肢があります。毎日使うものとして寝心地と品質のバランスを求めるなら、3〜7万円未満の価格帯まで広げると選択肢が増えます。さらに通気性、お手入れ、寝心地の調整機能などまでこだわりたい場合は、7万円以上のモデルも比較してみるといいでしょう。

まとめ|価格だけでなく使い方に合う折りたたみマットレスを選ぼう

折りたたみマットレスは、安いものなら1万円以下、高級モデルになると10万円を超えるものまであります。ただ、高ければ必ず自分に合うわけではありません。

迷ったときの選び分け

毎日使うのであれば、価格だけを見るのではなく、厚み・硬さ・素材・重さ・お手入れのしやすさまで確認して、自分の生活に合う一枚を選んでみてください。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

【上級睡眠指導士782号】 身長175㎝/体重62㎏。睡眠の質を高める寝具の重要さに気づいて7年経つ寝具選びのプロ。腰痛にやさしいマットレスが特に好き。寝室はマットレスだらけです。

コメント

コメントする

目次